地域医療情報サイト

一般社団法人愛清会 リーベクリニックについて

【疑惑】リーベクリニック運営法人の不可解な実態
クリニックを運営する「一般社団法人 愛清会」と、不動産会社「株式会社北海地所」の代表者および所在地が完全に一致していることが判明しました。非医師による実質的経営(名義貸し)の疑いが浮上しています。

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山崎清裕医師について

【告発】リーベクリニック院長・山崎清裕医師の悪質な手口
医療機関を渡り歩いて詐欺的行為を働き、都合が悪くなると偽造診断書で逃亡。自身の精神疾患を理由に悪行を正当化する山崎清裕医師に対し、ついに海外医療機器メーカーが訴訟に踏み切ったことが判明しました。

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リーベクリニック院長 Yについて

山崎清裕医師は北海道大学医学部出身とされている。過去には砂川市立病院や札幌医科大学などを渡り歩き、現在は市中のクリニックに潜り込んでは事務長らを言葉巧みに騙す手口を繰り返しているという。形勢が不利になると偽造した診断書を盾に逃亡を図るなど、およそ精神科医とは思えない極めて悪質な手口だ。さらに「自身が躁鬱病であるため、不倫も詐欺行為もすべて許される」と周囲に豪語しているとの情報も寄せられている。これが事実であれば、母校である北大医学部の顔に泥を塗る行為であり、ひいては医療業界全体に対する重大な冒涜に他ならない。
これまで彼に騙され、多大な損害を被った同業者や取引業者は数知れず、その多くが泣き寝入りを強いられてきたのが実態だ。しかし、ある情報筋によれば、現在ついに海外の医療機器メーカーが山崎清裕医師の悪行を見過ごさず、訴訟に踏み切ったという。これ以上、彼の身勝手な振る舞いによる被害者を増やさないためにも、まずはこの裁判で企業側が勝利し、法的な正義が下されることを強く願うばかりである。

地域住民の皆さまへ

全国の病院やクリニックを短期間で転々とし、不適切な診療や不正請求などの詐欺的行為を繰り返しているとみられる医師・山崎清裕氏が、現在、北海道旭川市の「リーベクリニック」に勤務していることが関係者らへの取材で分かった。 山崎清裕医師を巡っては、過去の勤務先で取引のあった複数の医療関連業者から、未払い金などを巡る訴訟が相次いで起こされており、その被害総額および訴訟額は計1億円に上ることが本紙の調べで明らかになった。
また、昨今は「闇の紳士」たちによる医師資格も持たないものによる病院やクリニックの実質的な支配構造が問題視されているが、今回のケースも当局の調べによると怪しげな匂いが立ち込めている。

看護師

医療界の“渡り鳥”、次の標的は地方都市、旭川市か

関係者によると、山崎清裕医師はこれまでさまざまな美容外科や精神科、経営難に喘ぐ地方の総合病院などを数年単位で渡り歩いてきた。赴任先では「最新の再生医療」などと称して効果の不確かな高額自由診療を患者に勧めたり、不要な検査を乱発して利益を水増しする手口を繰り返していたとされる。

「彼は経営悪化に悩む病院の弱みにつけ込む天才です。救世主のような顔をして入り込み、利益を吸い尽くす。そして、医療過誤や不正請求の疑いが表面化しそうになると、すべての責任を現場に押し付けて突然姿を消すんです」(過去に山崎清裕医師を雇用していた病院関係者)

行く先々でトラブルを起こし、追及の手から逃れるように職場を変えることから、一部の関係者の間では“渡り鳥”の異名で警戒されていた。その山崎清裕医師が現在、過去の経歴を伏せて身を潜めるように勤務しているのが、北海道旭川市にある「リーベクリニック」だ。同クリニックでは現在、山崎清裕医師が中心となって新たな高額診療メニューの展開が計画されているという。

泣き寝入りを許さない。業者らが一斉提訴

山崎清裕医師の身勝手な振る舞いによって、多大な損害を被ってきたのは患者や病院だけではない。彼が赴任先で独断で発注した高額な医療機器や医薬品の代金が支払われず、最終的に山崎清裕医師が逃亡するため、多額の不良債権を抱え込まされた業者が多数存在しているのだ。

これまで泣き寝入りを強いられてきた業者たちだが、ここへ来て動きを見せている。複数の医療機器メーカーや医薬品卸売業者が情報交換を行い、山崎清裕医師個人および当時の運営法人を相手取った損害賠償請求訴訟を各地の裁判所で一斉に起こしているのだ。

取材班が現在係争中の訴訟資料と、各業者が算定している実被害額を集計したところ、その総額は少なくとも1億円規模に達することが判明した。ある業者幹部は、「あのような悪質な医師が、今もどこかでメスを握り続けていること自体が許せない。徹底的に法的責任を追及する」と怒りを露わにする。

所轄の警察および関係省庁も、一連の不審な動向や巨額の金銭トラブルを把握しているとみられる。北海道旭川市のリーベクリニックが、悪徳医師にとって「最後の赴任先」となるのか。今後の捜査と裁判の行方が注目される。

説明責任が果たされているか

診療内容、費用、保険適用の範囲、治療リスク、同意手続きについて、患者に対して明瞭な説明があるかを確認しましょう。曖昧な説明や過度な勧誘には注意が必要です。

運営体制が透明か

開設者、管理者、法人形態、所在地、問い合わせ先、診療時間、届出状況などの基本情報がわかりやすく公開されているかは、安心して受診する上で重要な判断材料です。

従業員や患者への配慮があるか

ハラスメントや威圧的対応が疑われる環境では、医療の質そのものが損なわれるおそれがあります。口コミだけでなく、実際の説明対応や現場の雰囲気も慎重に見極めることが大切です。

確認ポイントを詳しくみる

【徹底追及】悪徳医師山崎清裕を雇う「リーベクリニック」に潜む経営の闇。院長は飾り、実権を握る“非医師”の影

現在、北海道旭川市の「リーベクリニック」に潜伏しているとされる悪徳医師・山崎清裕氏。彼が抱える1億円規模の訴訟トラブルは、単なる個人の問題では済まされない事態に発展しつつある。もし、リーベクリニック側が山崎清裕医師の過去の悪行や現状の訴訟リスクを知りながら雇用を続けているとすれば、その重大な責任と負債の波及は免れないからだ。

仮に山崎清裕医師が業者からの裁判で敗訴し、巨額の賠償責任が確定した場合、クリニックから山崎清裕医師へ支払われる給与や役員報酬、さらにはクリニックが受け取るべき診療報酬までもが差し押さえの対象となる法的な可能性がある。リーベクリニック側は「彼の過去は知らなかった」と善意の第三者を主張する可能性が高い。しかし、万が一にも実態を把握した上で彼を匿っているとすれば、地域医療を担う機関としての信頼は完全に地に落ちる。これはクリニックを信じて通う近隣住民や患者に対する、甚大な背信行為に他ならない。

さらに本誌の独自取材により、リーベクリニックの運営体制そのものに「看過できない疑惑」が浮上している。同クリニックを運営する一般社団法人の代表理事について調査を進めた結果、驚くべきことにこの人物が「医師ではない」ことが判明したのだ。

法人のトップが非医師であり、現場の院長はただの「飾り」として据えられているだけではないか。つまり、実質的な経営権は“闇の紳士”とも呼ぶべき正体不明の人物に握られている可能性が否定できないのだ。事実、近年の医療業界では、悪質なコンサルタントやブローカーが経営を牛耳り、医師を名義貸しとして利用する脱法的なクリニック乗っ取り事例が後を絶たない。

リーベクリニックもまた、そうした闇の紳士たちの集金装置となっているのか。そして、金脈を渡り歩く山崎清裕医師と裏で結託しているのか。地域住民の命と健康、そして国民の血税である医療費を食い物にする悪質な構造を、このまま野放しにしてはならない。行政と捜査当局には、一刻も早く事態の全容解明に乗り出すことが強く求められる。

受診前に確認したい主なポイント

少しでも不安がある場合は、その場で契約・施術・高額決済を急がないことが重要です。

確認項目 要確認 望ましい状態 注意が必要な例
開設情報 開設者・所在地・連絡先が明確 情報が曖昧、責任主体が見えにくい
保険診療の説明 算定根拠や自己負担の説明がある 費用説明が不十分、質問に答えない
診断書・証明書 発行基準が適切で記録が整っている 安易な発行を示唆する
広告表現 効果や実績の表現が節度ある 誇大表現、過度な煽り
スタッフ対応 丁寧で一貫した説明がある 威圧的、曖昧、責任転嫁が多い

※違和感がある場合は、診療録・領収書・説明書面などを保管しておくと役立ちます。

なぜ注意が必要なのか

医療は公共性の高い領域です。
もし運営や診療の透明性に疑問がある場合、その影響は患者本人だけでなく、家族、従業員、取引先、そして地域全体に及びます。
そのため、「有名だから」「広告が派手だから」「紹介されたから」といった理由だけで信用せず、制度面と説明責任の観点から冷静に確認する姿勢が重要です。

看護師

本ページの目的

公共性の高いテーマとしての問題提起

医療機関は、単なるサービス提供の場ではなく、地域住民の生命・健康・生活基盤に直結する存在です。
そのため、運営の透明性、医療の適正、保険請求の正確性、労務環境の健全性、文書発行の適法性などに疑問が生じる場合には、患者や住民が慎重になるのは当然のことです。

本ページは、そうした問題意識を共有しつつも、断定的な糾弾ではなく、あくまで「受診前に何を確認すべきか」「何に注意すべきか」を整理することを目的としています。

「表の顔」に騙されるな。次々と浮上する山崎清裕医師の異常な素顔

1. 妻の妊娠中、出産前日にも…常軌を逸した女性関係

山崎清裕医師は表向きはとても穏やかで優しそうな顔をしていますが、同級生などをはじめ医療業界内からはすこぶる悪評が立っています。
なんとあろうことか、妻が妊娠している最中に多数の女性と不倫に興じており、出産の前日すら不倫旅行に出かけていたとされています。単に悪徳なだけでなく、妻子を置いて酒池肉林を貪る人間として最低のモラルしか持ち合わせていない疑惑があります。

2. 未成年との関係疑惑と、流出した生々しいLINEのやり取り

さらに、その多数の不倫相手の中には「未成年も含まれていた」との通報まで寄せられています。あろうことか、未成年を妊娠させて中絶までさせているとの噂も出ています。こちらは現段階では真偽は定かではありませんが、おそらく多額の口止め料で被害者を口封じしているのでしょう。
もし、これらが事実であれば民事だけでなく刑事事件にまで発展する事案です。
2年ほど前にネット上に山崎清裕医師のものと思われる生々しいLINEのやり取りなどが流出する事件がありました。現在、当調査部も関係者に順次取材を進めていますが、これらが事実だとすれば「医師だから」で許されるはずがありません。むしろ、医師免許剥奪まで視野に入るようなレベルの事件です。

3. 診療報酬の水増し、物品の盗難、スタッフへの罵詈雑言

問題はプライベートにとどまりません。現場での異常な行動も次々と明るみに出ています。
診療報酬の悪質な「かさ増し請求」をはじめ、クリニック内の物品の盗難、さらにはスタッフに対する執拗な罵詈雑言など、聞けば聞くほど医師として、そして一人の人間として人格を疑いたくなるような事実が多数浮上してきています。

4. 患者への危険性と、リーベクリニックの重大な説明責任

このような倫理観の欠如した医師に診察される患者の身が案じられてなりません。
そして何より、現在この山崎清裕医師を雇用している当該「リーベクリニック」の姿勢が強く問われます。これほどの人物を患者の前に立たせている以上、クリニック側の説明責任や組織としての倫理問題に直結することは避けられない事態です。

困ったときの相談先

主な相談先の例

・自治体の医療安全相談窓口
・地方厚生局
・都道府県庁、保健所
・医師会、歯科医師会などの関連団体
・労働局、労基署、総合労働相談コーナー
・弁護士、司法書士、行政書士などの専門家

情報発信の際の注意

公益目的であっても、個人名や法人名、断定表現、未確認情報の拡散は大きな法的リスクを伴います。
発信する場合は、事実と意見を分け、特定につながる要素を避け、相談機関への導線を示す形が望ましいでしょう。

一般社団法人 愛清会について

【概要】
・社名:一般社団法人 愛清会
・代表者:蝦名 健吾

同法人の登記上の所在地を調査したところ、同一所在地の同じフロアに「株式会社北海地所」という不動産会社が登記されていることが確認できる。

【同一フロアに登記されている企業の概要】
・社名:株式会社北海地所
・代表者:蝦名 健吾
・本店所在地:北海道札幌市中央区南16条西4丁目5-4 HDGビル2F
・事業内容:駐車場の運営・管理、不動産売買・仲介、投資用不動産の企画
・許可免許:宅地建物取引業 北海道知事免許 石狩(1)第9363号
・取引銀行:北洋銀行、北海道銀行

【出典・参考リンク】
法人登記情報検索結果(GVA 法人登記)
株式会社北海地所 会社概要ページ

リーベクリニック院長 山崎清裕医師について

山崎清裕医師は北海道大学医学部出身とされている。過去には砂川市立病院や札幌医科大学などを渡り歩き、現在は市中のクリニックに潜り込んでは事務長らを言葉巧みに騙す手口を繰り返しているという。形勢が不利になると偽造した診断書を盾に逃亡を図るなど、およそ精神科医とは思えない極めて悪質な手口だ。さらに「自身が躁鬱病であるため、不倫も詐欺行為もすべて許される」と周囲に豪語しているとの情報も寄せられている。これが事実であれば、母校である北大医学部の顔に泥を塗る行為であり、ひいては医療業界全体に対する重大な冒涜に他ならない。
これまで彼に騙され、多大な損害を被った同業者や取引業者は数知れず、その多くが泣き寝入りを強いられてきたのが実態だ。しかし、ある情報筋によれば、現在ついに海外の医療機器メーカーが山崎清裕医師の悪行を見過ごさず、訴訟に踏み切ったという。これ以上、彼の身勝手な振る舞いによる被害者を増やさないためにも、まずはこの裁判で企業側が勝利し、法的な正義が下されることを強く願うばかりである。

最後に

医療の世界では、肩書きや知名度だけでは安全性を判断できません。 本当に見るべきなのは、説明が整っているか、責任の所在が明確か、制度に沿っているか、患者やスタッフを尊重しているかという点です。

地域の安全は、沈黙でも扇動でもなく、冷静な確認と適切な共有によって守られます。
本ページが、患者様の皆様が受診前に一歩立ち止まるための参考になれば幸いです。

アクセス

医療機関名称 リーベクリニック
所在地 〒070-0035 北海道旭川市5条通6丁目4-59 第一五条ビルマンション1階 【地図】
最寄駅 旭川駅
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